Iwaki Women's Clinic 医療法人

不妊・体外受精・婦人科手術

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学会発表・学会出席・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2016年

(1月)

●第21回 日本臨床エンブリオロジスト学会 ワークショップ・学術大会

 前田、間野目、加藤、佐藤(理)

(2月)

●第13回 日本生殖医療心理カウンセリング学会・学術集会

 間野目、加藤、佐藤(理)

(3月)

●第12回 ART生涯研修コース

 間野目 加藤

(4月)

●第68回 日本産科婦人科学会学術講演会

 菅原 木村

(5月)

●第57回 日本卵子学会

 加藤 佐藤(理)

●ナースのためのART医学セミナー 2016

 佐藤(諭)、根本

(6月)

●第15回 不妊カウンセリング学会 学術集会

 加藤


2015年

(1月)

●第20回記念 日本臨床エンブリオロジスト学会ワークショップ・学術大会

 間野目、加藤、甲、佐藤(理)

(2月)

●第13回 東北ART研究会

 前田、加藤、佐藤(理)、佐藤(諭)

(4月)

●第60回 日本生殖医学会学術集会

 菅原、木村、加藤、佐藤(理)

(5月)

●ナースのためのART医学セミナー

 菅原、佐藤(諭)、佐藤(貴)

●第36回 不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座

 佐藤(理)

(8月)

●第56回 日本卵子学会

 木村、前田、加藤、甲

●生殖補助医療技術者のためのリカレントセミナー2015 第1回

 加藤、佐藤(理)

(9月)

●PGS/PGDを学ぶ会

 間野目、加藤

●生殖補助医療技術者のためのリカレントセミナー2015 第2回

 佐藤(理)

●生殖補助医療技術者のためのリカレントセミナー2015 第3回

 加藤、佐藤(理)

●第14回 東北ART研究会

 間野目、加藤、佐藤(理)、佐藤(諭)、根本

(10月)

●生殖補助医療技術者のためのリカレントセミナー2015 第4回

 加藤

●第14回生殖バイオロジー東京シンポジウム

 菅原、間野目、加藤、佐藤(理)

(11月)

●第18回 福島Reproduction研究会

『遺伝カウンセリングが不安の軽減に有効であったロバートソン転座を有する姉妹の不妊・不育症例』

 木村、間野目、加藤、佐藤(理)

●第33回日本受精着床学会

 菅原、木村、前田、間野目、加藤、佐藤(理)


2014年

(1月)

●第19回 日本臨床エンブリオロジスト学会

 間野目、加藤、佐藤(理)

(2月)

●日本生殖医療心理カウンセリング学会 第11回 学術集会

『姉妹ともロバートソン転座を有する患者さんの不妊・不育治療への関わりより-遺伝カウンセリングの重要性-』

 菅原、前田、加藤、甲、佐藤(諭)

(5月)

●ナースのためのART医学セミナー

 菅原、佐藤(諭)、佐藤(貴)

●第34回 不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座

 加藤、甲

(7月)

●第13回 生殖バイオロジー東京シンポジウム

 菅原、前田、加藤、甲、佐藤(理)

●第32回 日本受精着床学会総会、学術講演会

 菅原、間野目、加藤、甲、佐藤(理)

(8月)

●第12回 東北ART研究会

 木村、前田、加藤、甲、佐藤(理)、佐藤(諭)

(10月)

●第35回 不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座

 加藤、甲、佐藤(理)

●第17回 福島Reproduction研究会

 菅原、加藤、甲、佐藤(理)

(12月)

●第59回 日本生殖医学会学術講演会

 菅原、木村、間野目、加藤、甲、佐藤(理)


2013年

●日本不妊カウンセリング学会
『当院における卵巣刺激法別から見たART臨床成績の比較-有効なカウンセリングに生かす工夫-』
 
●日本卵子学会

『小規模クリニックにおける胚培養士の診療支援、胚培養士の関わり方』


●日本生殖再生医学会
 『比較的高容量のエストロゲン連続長期投与法は早発卵巣不全(premature ovarian insufficiency:POI)の排卵誘発に有効である』

●卵巣に関する国際カンファレンス
 『Novel Approach of Continuous Administration of Estradiol(E2) for Premature Ovarian Insufficiency Found to be Effective.』

●日本生殖医療心理カウンセリング学会
 『不妊治療による妊娠者の治療背景の検討
 -治療別成績を知ることは不妊カウンセリングに生かせるか?-』

2012年
●日本臨床エンブリオロジスト学会
 『東日本大震災と福島原発事故を経験したエンブリオロジストからの報告』

●日本不妊カウンセリング学会
 『非モザイク型と思われたターナー症候群(TS)の妊娠・流産症例の治療継続断念に至るまでのカウンセリングの一考察』

●日本受精着床学会
 『抗核抗体(ANA)保有者から作出した多前核胚の評価』

●European Society of Human Reproduction and Embryology (ESHRE)
 『The evaluation of poly-prenucleus zygotes in infertile women who have antinuclear antibody(ANA).』

2011年
●いわき市臨床検査技師会一般分科会(松村総合病院)
 『精液検査』

●茨城不妊臨床懇話会
 『Laparoscopyによりnon-ARTで』

●日本生殖医学会
 『東日本大震災特に東京電力福島第一原子力発電所事故により当地の生殖医療が被った影響』
 『非モザイク型と思われたターナー症候群の妊娠例の検討』
 『早発卵巣不全となった47,XXXの2症例』

●European Society of Human Reproduction and Embryology (ESHRE)
 『Successful pregnancy by intracytoplasmic sperm injection for a woman with non-mosaic Turner's syndrome(45,X) who possessed Y sex chromosome signal on cumulus. 』

2010年
●日本生殖医学会
 『POFと診断された後に2回の自然妊娠がみられた1例』
 『単一胚移植にもかかわらず、異性の双胎となった2症例』
 『ARTによる治療待機中にnon-ARTでの妊娠に至った31例の検討』

●日本受精着床学会
 『ART待機中に妊娠に至った患者背景』
 『抗精子抗体保有不妊症患者の治療に関する考察』

●日本生殖再生医学会
 『X染色体モザイクを有するART反復不成功例の検討』
 『非モザイクターナー症候群で顆粒膜細胞からY染色体が検出された1例』

●日本生殖医療心理カウンセリング学会
 『生殖医療最前線 Laparoscopyによりnon-ARTで』
 『医療現場でのコミュニュケーションスキル:悪い知らせをどう伝えるか』

●European Society of Human Reproduction and Embryology (ESHRE)
 『Successful pregnancy outcome for a woman with non-mosaic Turner's syndrome(45,X) via assisted reproductive technology. 』

2009年
●卵巣に関する国際カンファレンス
 『Y chromosome appearance of cumulus cells surrounding the oocyte in a patient with non-mosaic Turner's syndrome(45,X).』
 『The pregnancy rate for patients with an abnormal X chromosome karyotype, including mosaic 45,X who have experienced repeated assisted reproductive technology failure.』

●日本生殖医学会
 『HSGで卵管間質部閉塞と診断された卵管の45.1%は子宮鏡下選択的卵管疎通術(Hysteroscopic Selective Hydrotubation:HSH)で開放が可能であった』
 『当院で行った210例のReproductive Laparoscopic Surgeryの検討』

●日本受精着床学会
 『単一胚移植にもかかわらず、異性の双胎妊娠となった2症例』

●日本不妊カウンセリング学会
 『laparoscopyによりnon-ARTで』

●日本不妊カウンセリング学会・生殖心理カウンセリング学会
 『体外受精の為に毎日注射を行っている患者の心理』

●日本再生医学会
 『性染色体異常(X染色体モザイク)を有する不妊女性のARTにおける治療成績』

2008年
●Asia Pacific Initiative on Reproduction (ASPIRE)
 『Is laparoscopy a pre-requisite to IVF?』
 『Effective prevention of multiple pregnancy rate by elective single embryo transfer』
 『Successful subsequent delivery of a healthy infant using refrozen-thawed testicular spermatozoa from an infertile male true hermaphrodite(46,XX/46,XY)』

●北海道生殖医学研究会
 『IVFへステップアップする前に腹腔鏡は必須?』
 『当院が行っている分割期胚での選択的単一胚移植の成績』
 『反復して良好胚が得られない症例やpoor-responderでは、性染色体低頻度モザイクの存在も疑う必要がある』

●日本受精着床学会
 『選択的単一分割期胚移植のために新しく試みている胚評価法を用いた臨床成績』
 『酸性タイロード液を用いた化学的アシステッドハッチングによる高年齢者の臨床効果の有用性』

●福島Reproduction研究会
 『当院における早期分割期胚の形態分類とその予後について』

●日本生殖心理カウンセリング学会
 『ARTでの単一胚移植(SET)を勧められた時の患者の心理』

2007年
●日本生殖医学会
 『新しく試みている胚評価法を用いた選択的単一胚移植の臨床成績』

●日本受精着床学会
 『性染色体異常(X染色体モザイク)不妊女性のARTによる治療成績』

●日本臨床検査技師学会
 『臨床エンブリオロジスト』

●American Society for Reproductive Medicine (ASRM)
 『A successful subsequent delivery of a healthy infant using refrozen thawed testicular sperm from an infertile male true hermaphrodite(46,XX/46,XY).』
 『The effective prevention of multiple pregnancies by elective single embryo transfer』

2006年
●日本生殖医学会
 『単一分割期胚移植は有効か(当院の単一分割期胚移植の多胎妊娠予防の試み)』

●IVF学会・生殖バイオロジー東京シンポジウム
 『単一分割期胚移植は有効か(当院の単一分割期胚移植の多胎妊娠予防の試み)』

●生殖バイオロジー東京シンポジウム
 『単一分割期胚移植は有効か(当院の単一分割期胚移植の多胎妊娠予防の試み)

●ARMTフォーラム
 『性染色体異常(X染色体モザイク)不妊女性のARTによる治療成績』

●日本受精着床学会・ARMTフォーラム
 『キメラ(46,XX/46,XY)男性不妊症の再凍結精巣精子を用いて第2子出産に成功した1例』

●日本臨床エンブリオロジスト学会
 『エンブリオロジストの役割と将来像 コーディネーターとの兼任のメリット』

●Asia Pacific Initiative on Reproduction (ASPIRE)
 『Comparison of implantation, pregnancy and miscarriage rates by number of embryo transfers』
 『First polar body morphology before ICSI is related to embryo quality, fragmentation and pregnancy rate』

2005年
●生殖バイオロジー東京シンポジウム
 『加齢と妊孕性』

●日本不妊学会
 『精子不動化抗体陽性者の救済にICSIは重要な治療法の1つである』

●日本受精着床学会
 『細胞質内精子注入(ICSI)施行前の第1極体の形態評価と胚の質、フラグメント、妊娠率との相関』

●European Society of Human Reproduction and Embryology (ESHRE)
 『First polar body morphology before ICSI is related to embryo quality and fragmentation』
 『Successful pregnancy from abnormal X-chromosome karyotypes including mosaic 45,X after repeated failure of assisted reproductive technology』

2004年
●日本不妊学会・福島Reproduction研究会
 『キメラ(46,XX/46,XY)男性不妊症の凍結精巣精子を用いたICSIによる分娩成功例』

●ARMTフォーラム
 『移殖胚数による妊娠率、着床率、多胎率の検討』

●European Society of Human Reproduction and Embryology (ESHRE)
 『A successful pregnancy outcome using testicular sperm from a true hermaphrodite infertile male with a 46,XX/46,XY karyotype: case report』

●いわき市検査技師会
 『当院の業務紹介』

2003年
●生殖バイオロジー東京シンポジウム
 『平成13年に行った不妊症例に対する腹腔鏡手術66例の検討』

●福島Reproduction研究会
 『平成14年の当院のARTでの年齢別治療成績』
 『MⅡ期に卵実質内に出現する空胞に関しての考察』

●ARMTフォーラム
 『これまでに経験した妊娠率に影響を及ぼしたと考えられる要因の考察』

2002年
●福島Reproduction研究会
 『当院の最近のAIHの方法と成績』
 『Day2ETとDay3ETにおける妊娠率と流産率の比較検討 その2』

2001年
●福島Reproduction研究会
 『平成11年に行った不妊症例に対する腹腔鏡手術42例の検討』
 『Day2ETとDay3ETにおける妊娠率と流産率の比較検討 その1』

●日本不妊カウンセリング学会
 『認定者研修セミナーへの提言 認定を受けてからの報告と今後について』

2000年
●福島Reproduction研究会
 『IVF-ET反復着床不成功例に対するダナゾール(D法)療法の成績』
 『当院におけるICSIの手順』

1999年
●福島Reproduction研究会
 『当院の凍結融解胚移植の方法と成績及び平成10年の体外受精・胚移植の成績』

1998年
●福島Reproduction研究会
 『最近の不妊治療について』


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